中野ゆり子の病院に行かなくても赤ちゃんができた魔法の妊娠術

不妊で5年悩んだ私が、わずか2ヶ月で妊娠することができた!【病院に行かなくても赤ちゃんができた魔法の妊娠術】を公開しています、中野ゆり子と申します。

私は、不妊の悩みを解消してほしい、元気な赤ちゃんを産んでほしい、明るい笑顔を取り戻してほしい、そういう思いで、妊娠術のマニュアル「病院に行かなくても赤ちゃんができた魔法の妊娠術」を皆さんに公表しようと決めました。

不妊治療の薬剤によっては、吐き気がしたり体が冷えたりして、体調を崩すことがあります。

治療方法や検査内容によっては、大変な苦痛を伴うものもあります。

治療に通ってもお金がかかるだけという場合もあります。

こういう私も不妊治療でつらい思いをしてきたのです。

不妊のつらさは経験者しか分かりません。

当時私は心理カウンセラーとして活動しており、父は地元の開業医をしていました。

出産適齢期だったので避妊をやめたら妊娠するだろうと思っていました。

しかし、なかなか妊娠することができない日々が続きました。

夫は父の病院に婿に来てくれたのですが、それがプレッシャーになって、もし子供が生まれなかったらどうしよう、という気持ちが心から離れませんでした。

私の幼なじみの親友は、ほとんど同じ時期に結婚して、その後も家族ぐるみの付き合いをしています。

一緒に子供を産めたらいいねと会うたびに話していました。

しかし、友達の方が先に妊娠したのです。

育児は初めてなので不安なのか友達からは毎日のように電話がかかってきます。

私にも赤ちゃんが欲しい、悔しいという気持ちをこらえて相談に乗っていました。

その時私は友達が出産するまでに妊娠したいと強く願いました。

かわいい赤ちゃんを授かる為、友情を壊さない為にも必死に努力したのです。

妊娠に関する難しい医学書や書物を何度も読みあさりましたし、妊娠に良いという方法が見つかれば、即実践してその効果を期待してみました。

当時の私は、一日中妊娠のことばかり。とても辛かったです。

でもやっと努力が報われる日がやってきたのです。

そうです!ついに妊娠したのです。

この妊娠法なら誰でも不妊を解決できると思った瞬間でもありました。

その方法を分かりやすくまとめたものが、「病院に行かなくても赤ちゃんができた魔法の妊娠術」なのです。